中古車50万円以下 おすすめ

よく聞かれますが、僕的な答えは、やれるところまで思い切りやって楽しんだし、その時間や資金を違う事に使いたいと考えたからです。今は、クルマをトータルで楽しめる場所を作っています。この話は、今後して行こうかな。

 

今後は、日本国内でも若い選手や他の方が盛り上げてくれるでしょう。このドリフトの世界から離れてしまう訳ではありませんので、安心してください。外からフリーな立場でこの世界観を盛り上げていけると考えております。

 

今では世界でドリフトイベント競技が開催されて、アメリカでは自動車メーカーがワークスで参戦しています。アメリカで最初にドリフトのイベントやったのがRS-R USA。僕もゲストで走った。最高に盛り上がったよ。そしてそれまでアメリカではドリフトは流行らないだろうと言われていたが、違ったね…。

 

そして、ドリフト専用?とまで言えるようなFR車両をどんどん若者向けに販売していて、ビジネス的にも成功をおさめているようです。ヨーロッパやアジアでも大きな盛り上がりを見せています。そのほとんどは、日本車だね。

 

日本でも歴史とともに、プロのモータースポーツイベントにまでなってきていて、ここまで作り上げた方々の努力の賜物だと感じています。3.5リットルV6エンジン+2モーターのシステムパワーは313ps。出足からとにかく滑らかにトルキーに加速する。コーナーでの水平感覚に保たれ、ゆったりした安心感あるフットワークテイストもプレミアムクロスオーバーにふさわしいものだ。
それでも、日本では未だにマイナスのイメージがあるのは事実ですね。